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無資格で外壁工事の仕事に就くのは大変?

2024.03.20
無資格で外壁工事の仕事に就くのは大変?

無資格で外壁工事の仕事に就くことは可能ですが、大変と感じることは多いかもしれません。

外壁工事は、専門的な技術と知識が必要な作業なため、塗装や補修、防水など、様々な工程や材料の特性を理解する必要があります。また、高所作業や特殊な作業が含まれるため、安全管理が非常に重要です。特に、足場の組み立てや高所での作業にはリスクが伴います。無資格の場合、これらの知識と技術が不足しているため、作業の品質や安全性に影響を及ぼす可能性があります。

この他にも、塗料の取り扱いや廃棄物の処理など、法令を遵守することが求められます。無資格の場合、これらの法令や規制について正確な知識が不足している可能性があります。

無資格での外壁工事の仕事に就いていると、業界内での信頼性や信用性が低くなる可能性があります。顧客や雇用主からの信頼を得るためには、適切な技術や知識を持ち、安全かつ品質の高い作業を行うことが求められます。

これらの点を考慮すると、無資格で外壁工事の仕事に就くことは技術的なリスクや法的なリスクが高まる可能性があります。そのため、外壁工事に従事する際には、工事に関連する技術や知識を習得し、必要な資格取得を目指すことと、安全性や品質に配慮した作業ができるように努力し、プロフェッショナルとしてのスキルを磨くことが望ましいでしょう。

江上シーリングでは、資格取得支援なども充実していますので、無資格からしっかり資格を取得し、プロとして活躍しているスタッフが多数在籍していますので、ぜひチャレンジしてみませんか?

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未経験でもできるシーリング工事の仕事のやりがいとは

2024.02.20
未経験でもできるシーリング工事の仕事のやりがいとは

シーリング工事の仕事は、企業によっては、未経験者でも取り組むことができる場合があります。

シーリング工事は、専門的な技術や知識が必要ですが、未経験から始めた場合でも、段階的に技術を習得し、成長していくことができる仕事です。日々の業務の中で、新しい技術や作業方法を覚えることで、自身のスキルや能力を向上させることができるでしょう。

シーリング工事は、建築物や構造物の仕上げに関わる重要な作業です。自分の手で丁寧にシーリングを施工し、美しい仕上がりを実現することができたときには、仕事の完成度を実感することができます。また、見た目だけではなく、建築物の防水性や気密性を高めるための重要な作業のひとつです。自分の手で正確に施工することで、建物の耐久性や安全性を向上させることに貢献することができます。

シーリング工事は大抵、複数の職人や作業員が協力して行う作業です。現場でチームと協力しながら仕事を進めることで、仲間との連携や協力関係を築くことができます。

このように、シーリング工事の仕事には、技術的な成長や仕事の完成度を実感する喜び、安全性や美観への貢献など色々な視点でやりがいを感じることができます。未経験からでも取り組めるこの仕事は、やる気や向上心を持って取り組めば、成長と充実感を得ることができるでしょう。

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外壁工事の目的について

2024.01.19
外壁工事の目的について

愛知県名古屋市緑区の江上シーリングでは、外壁工事の施工に関する業務を行っております。本記事をご覧の皆さんの中には、外壁工事に関心があるという方もいらっしゃるかもしれません。外壁工事というのはもちろん何の理由もなく施工されるということはなく、きちんとした目的があるものです。そこで今回は、外壁工事の目的についてお伝えします。

まず第一に、外壁工事を施工することによって外壁の耐久性が向上することにつながります。ただし、外壁工事に使用する塗料の種類によってその強度は異なります。また、防水性・透湿性が向上することも期待できます。基本的に年間を通して雨が降る日本では外壁も水にさらされてしまうことになりますが、外壁工事によって建物の寿命を延ばすことができます。そして、断熱・遮熱効果もありますので、建物内で快適に過ごすことができます。

愛知県名古屋市緑区の江上シーリングではお客様のことを第一に考え、外壁材やサッシの隙間を埋める施工・提案を行っております。現在業務拡大中につき従業員を大募集しております。未経験から成長出来る環境、手に職をつける環境があります。仕事を覚えたいという気持ち、向上心がある方であれば無資格の方でも歓迎します。

シーリング材の用途について

2023.12.20
シーリング材の用途について

愛知県名古屋市緑区の江上シーリングでは、シーリング工事に関する業務を行っております。只今弊社では求人を募集させて頂いておりまして、皆さんの中にもシーリング工事で働かれることにご興味があるという方もいらっしゃるかもしれません。今回はその中でもシーリング工事で使用されるシーリング材の用途についてお伝えします。

まず第一に、シーリング材というのは、サイディングボードを外壁に張る工法として施工されるもので、ひび割れや破損などが生じるのを防ぐ意味合いがあります。また、建材を固定するために接着剤として機能する役割もあります。そして、金属屋根に穴があいてしまったり、屋根・外壁にひび割れが生じてしまったり、あるいはシーリングは破損したりすることで、雨漏りが生じているような場合に、臨時的な応急処置としても役立ちます。

愛知県名古屋市緑区の江上シーリングではお客様のことを第一に考え、外壁材やサッシの隙間を埋める施工・提案を行っております。現在業務拡大中につき従業員を大募集しております。未経験から成長出来る環境、手に職をつける環境があります。仕事を覚えたいという気持ち、向上心がある方であれば無資格の方でも歓迎します。

シーリング工事と防水工事の違い

2023.11.20
シーリング工事と防水工事の違い

愛知県名古屋市緑区の江上シーリングでは、外壁工事・シーリング工事に関する業務を行っております。只今求人を募集させて頂いておりまして、未経験者の方でもご興味のある方は是非お問い合わせ頂ければ幸いです。皆さんは少なからずシーリング工事に関心があるかと思いますので、今回は参考までにシーリング工事と防水工事の違いについてお伝えします。

シーリング工事と防水工事の関係性としましては、防水工事の一つの工事の形態としてシーリング工事があるという風に位置付けられています。ただし、厳密には防水工事とシーリング工事とは作業内容が異なります。防水工事の場合には、密着工法や絶縁工法といった作業内容が伴いますが、シーリング工事の場合にはサイディングなどの外壁の継ぎ目に対して施工をすることになりまして、打ち替え工事と打ち増し工事とがあります。

愛知県名古屋市緑区の江上シーリングではお客様のことを第一に考え、外壁材やサッシの隙間を埋める施工・提案を行っております。現在業務拡大中につき従業員を大募集しております。未経験から成長出来る環境、手に職をつける環境があります。仕事を覚えたいという気持ち、向上心がある方であれば無資格の方でも歓迎します。

シーリング工事のメリット・デメリット

2023.10.20
シーリング工事のメリット・デメリット

愛知県名古屋市緑区の江上シーリングでは、シーリング工事に関する業務を行っております。本記事をご覧の皆さんは、シーリング工事とはどのようなものであるのかについて、ご存知でいらっしゃいますでしょうか。シーリング工事は多くの現場で施工されることがあるのですが、今回はそんなシーリング工事のメリット・デメリットについてお伝えします。

まず第一に、シーリング工事を施工することによって、劣化している個所における雨漏りが生じるのを予防して、外壁の寿命を延ばすことができます。また、シーリング工事によるメンテナンスを欠かさずに行えば、それによって外壁全体のメンテナンスをすることにもつながります。一方で、シーリングの劣化があまりにも激しいような状態であれば、それなりに費用が掛かってしまいますので、なるべく定期的なメンテナンスをご検討ください。

愛知県名古屋市緑区の江上シーリングではお客様のことを第一に考え、外壁材やサッシの隙間を埋める施工・提案を行っております。現在業務拡大中につき従業員を大募集しております。未経験から成長出来る環境、手に職をつける環境があります。仕事を覚えたいという気持ち、向上心がある方であれば無資格の方でも歓迎します。

シーリング材の種類について

2023.09.20
シーリング材の種類について

愛知県名古屋市緑区の江上シーリングでは、シーリング工事に関する業務を行っております。皆さんは、シーリング材とはどのようなものであるのかについて、ご存知でいらっしゃいますでしょうか。シーリング材は大別すると、ウレタン系、アクリル系、シリコン系、変性シリコン系がありまして、今回は簡単にご紹介をさせて頂きたいと思います。

まず第一に、ウレタン系の場合には、リーズナブルな価格で塗装適性が良いという特徴があります。また、アクリル系の場合には、安全性が高いだけではなく、塗装適性も優れています。新築をする際には、ALCなどに使用されることもあります。シリコン系の場合には、対候性・耐熱性に優れており、汚染防止処理を行う際にはよく使用されることがあります。変性シリコン系については、シリコン系に準じる形で優れている素材です。

愛知県名古屋市緑区の江上シーリングではお客様のことを第一に考え、外壁材やサッシの隙間を埋める施工・提案を行っております。現在業務拡大中につき従業員を大募集しております。未経験から成長出来る環境、手に職をつける環境があります。仕事を覚えたいという気持ち、向上心がある方であれば無資格の方でも歓迎します。

シーリング工事のやりがい

2023.08.18
シーリング工事のやりがい

愛知県名古屋市緑区の江上シーリングでは、シーリング工事に関する業務を行っております。只今弊社では求人を募集させて頂いておりまして、皆さんの中にもこれからシーリング工事の仕事で働いてみたいとお考えの方もいらっしゃるかもしれません。そこで今回は、シーリング工事のやりがいにはどのようなものがあるのかについてお伝えします。

まず第一に、シーリング工事は現場仕事ですので、身に付けた知識や技術というものをそのまま生かすことができます。シーリング工事に関する施工方法は日々進化していますので、新たな仕事ができるようになった時もやりがいになります。シーリング工事の種類も色々とありますので、まずは一つずつできることを増やしていくことを意識してみてください。そして何よりもお客様に自分たちの仕事をきちんと評価してもらえた時が嬉しいものです。

愛知県名古屋市緑区の江上シーリングではお客様のことを第一に考え、外壁材やサッシの隙間を埋める施工・提案を行っております。現在業務拡大中につき従業員を大募集しております。未経験から成長出来る環境、手に職をつける環境があります。仕事を覚えたいという気持ち、向上心がある方であれば無資格の方でも歓迎します。

シーリング工事の流れ

2023.07.20
シーリング工事の流れ

愛知県名古屋市緑区の江上シーリングでは、シーリング工事に関する業務を行っております。本記事をご覧の皆さんは、シーリング工事とはどのようなものであるのかについて、ご存知でいらっしゃいますでしょうか。シーリング工事をいざ施工するとなると、一定の順序に従って施工されることになります。

シーリング工事の施工の流れとして、一つの例を挙げるとしますと、まず劣化した既存のシーリング材を撤去していきます。続いて、ごみなどをきれいに落として、養生をしていきます。ここにプライマーを塗布していくことにより密着性が増します。プライマーが乾いてきたら、シーリング材を注入していきます。最後にシーリング材を仕上げていきますが、外壁補修の実を行う場合には、化粧用のモノを使用します。マスキングテープをはがすと、作業完了です。

愛知県名古屋市緑区の江上シーリングではお客様のことを第一に考え、外壁材やサッシの隙間を埋める施工・提案を行っております。現在業務拡大中につき従業員を大募集しております。未経験から成長出来る環境、手に職をつける環境があります。仕事を覚えたいという気持ち、向上心がある方であれば無資格の方でも歓迎します。

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シーリング工事に関する資格

2023.06.20
シーリング工事に関する資格

愛知県名古屋市緑区の江上シーリングでは、シーリング工事に関する業務を行っております。只今求人を募集させて頂いておりまして、皆さんの中にもこれからシーリング工事の分野で活躍をしていきたいとお考えの方もいらっしゃるかもしれません。シーリング工事の仕事は業務経験を積み上げるだけではなく、是非仕事に関する資格にもチャレンジしてみてください。

シーリング工事の業界には、国家資格のシーリング防水施工技能士の1級と2級の資格があります。もしも一定規模の工事にてシーリング工事を施工する場合には、1級の資格を取得している事業者であることが求められます。また、民間資格としてシーリング管理士の資格もあります。シーリング管理士の資格は、日本シーリング材工業会と日本シーリング工事業協同組合連合会が認定をしています。

愛知県名古屋市緑区の江上シーリングではお客様のことを第一に考え、外壁材やサッシの隙間を埋める施工・提案を行っております。現在業務拡大中につき従業員を大募集しております。未経験から成長出来る環境、手に職をつける環境があります。仕事を覚えたいという気持ち、向上心がある方であれば無資格の方でも歓迎します。

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シーリング工事に向いている人の特徴

2023.05.19
シーリング工事に向いている人の特徴

愛知県名古屋市緑区の江上シーリングでは、シーリング工事に関する業務を行っております。只今求人を募集させて頂いておりまして、皆さんの中にもこれからシーリング工事の仕事で働いてみたいという方がいらっしゃるかもしれません。そこで今回は、参考までにシーリング工事の仕事に向いている人の特徴についてお伝えします。

まず第一に、細かいことに目を向けることができる人はシーリング工事の仕事に向いているということができるでしょう。また、様々な現場を渡り歩くことになりますので、デスクワークよりも体を動かす仕事をする方が好きという方にも適しているといえるでしょう。シーリング工事の仕事を始めたばかりの未経験の方であれば、すぐに一人前の仕事をすることができるという訳にはいかないでしょうが、試行錯誤を耐えるということも必要です。

愛知県名古屋市緑区の江上シーリングではお客様のことを第一に考え、外壁材やサッシの隙間を埋める施工・提案を行っております。現在業務拡大中につき従業員を大募集しております。未経験から成長出来る環境、手に職をつける環境があります。仕事を覚えたいという気持ち、向上心がある方であれば無資格の方でも歓迎します。

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コーキングの耐用年数はどれぐらい?

2023.04.20
コーキングの耐用年数はどれぐらい?

弊社は外壁材をつなぎ合わせるシーリングを使った修復工事を行っています。

シーリング工事は外壁塗装や防水加工と同じタイミングで依頼されることもありますし、シーリング工事だけを依頼されることもあります。

近年の建物の外壁はサイディングボードと呼ばれる繊維質を含めた外壁材が使用されています。

とても性質が良く、昔ながらのモルタル壁よりかなり耐用年数が長いです。
そのためコーキング工事だけ先に依頼される建物管理様も多くなっています。

コーキング工事は少なくとも10年に1回は実施した方が良いでしょう。

それ以上の年月が経ってしまうと硬化と縮みが発生します。
コーキング材が硬くなり、収縮してしまうので隙間が出てしまいます。
その間から雨水が浸入してしまうリスクが出てきます。

そろそろコーキング工事を検討すべきかなというタイミングは、コーキング材と外壁材が凸凹の関係になってしまっている時です。

本来ならコーキング剤がしっかりと外壁材の高さまで注入されているはずです。
コーキング部分だけ凹んでいる状況はそろそろ修復すべきタイミングです。

現在、江上シーリングではシーリング工事に携わっていただける方を募集中です。
劣化具合なども目で見てすぐに判断できるようになるはずです。
ぜひ一緒に働きましょう。

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